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令和2年度
学校生活を動画で紹介

 ここでは,若松小学校の子供たち活動の様子を動画で紹介します。容量が大きくなってしまうため、Wi-Fi環境にない方は注意してご覧下さい(どの動画も1本につき、10MB以下に収めています)。

令和2年度1学期学校生活の様子は→こちら
令和2年度2学期学校生活の様子は→こちら
令和2年度3学期学校生活の様子は→こちら


2021/03/23(Tue)
第118回卒業証書授与式での全校器楽「海の見える街」


 3月23日(火)は、とうとう今年度の卒業証書授与式。詳細については、「学校生活」の方で報告していますのでこちらでは省略。ここでは、その卒業式の中で行われた児童による呼びかけの最後、全校器楽の様子を動画で紹介します。子どもたちは、以前、「6年生を送る会」を行った時に、「これで6年生と演奏するのは最後です」とこの曲を演奏しました。ただ、その時の演奏は、私(校長)的にはまだ未完成の演奏でテンポがしっかり取れていませんでした。が、この子どもたちはもう少し時間があれば、この曲をしっかり仕上げられるはず。と、私は「卒業式にもう一度できない?」とA先生に相談。A先生も「もうちょっと時間があれば修正できるかも」と頑張ってくれ、この演奏ができました。3学期でもあり、他のことでも忙しい時期。その合間を縫って少しずつ時間を取りながら、A先生は根気強く子どもたちの指導を続け、最後にここまで仕上げてくれました。この短期間にA先生の指導についてこれた子どもたちの頑張りもたいしたものです。それこそ、子どもたちの演奏は、時間がいくらでも取れればもっともっと完成度は上がるのは確実です。しかし、限られた時間の中でどれだけ最善を尽くすかが大事なことだと思います。そういう意味で、子どもたちが6年生と共に心を通い合わせて演奏したこの時間は何ものにも替え難い貴重な時間だったと思うのです。感動をありがとう。


2021/03/19(Fri)
たった1秒間の動画でモデルロケット発射の瞬間


 3月19日(金)の午後から、2回目のモデルロケットの打ち上げを行いました。モデルロケットとは、火薬のエンジンに電気着火をして飛ぶ本格的なロケットです。これは初心者用の機体に、初心者用の火薬量の少ないエンジンを積んでいるので、高度は100mまで達するかどうかという程度ですが、最高到達点に達した後に、機体内でエンジンが逆噴射することにより、機体内に押し込んだパラシュートが飛び出し、ふわりふわりと空を舞いながら落ちてきます。今回は、発射する瞬間をスマホのカメラで捉えようと連写モードで撮影しようとしたところ、間違えて動画撮影を、それもたった1秒間だけしてしまったものですが、その1秒間に、エンジンに着火して、発射台を飛び出して行く瞬間が映っていました。素晴らしい偶然だったので、せっかくなのでここにアップさせていただきました。何度も再生してご覧になっていただくと、初心者用といえどその出力の高さがうかがえます。物理の得意な方は、ロケットの大きささえわかれば、この動画だけで、おおまかな初速度の計算もできてしまうのでは?


2020/12/06(Sun)
地域学習発表参観日その9「終わりの挨拶」


 最後はここまで下の学年を引っ張ってきた6年生のTくんとHくんによる終わりの挨拶です。胸を張ってしっかりと前を見据え、堂々と挨拶する姿は、この日の締めくくりにぴったりでした。私の挨拶よりずっといい挨拶だなぁと感心して見入ってしまいました。
 結局、この日のプログラムは全て紹介してしまいましたがいかがでしたでしょうか。、参観者の皆様に書いていただいたコメントから、子ども達の日常の頑張りは伝わってくれたことがわかり、思い切ってこの日、地域学習発表参観日を行えたことを嬉しく思いました。ファイルの容量の都合で、一つ一つのプログラムの紹介をしてくださったM先生の声は動画には入りませんでしたし、当日の休憩時間まで受付に立って来校者の体温測定をして下さっていた公務補のBさんという裏方役の存在もお知らせさせていただき、動画での紹介を終わりにします。
 動画といえば、当日来校できなくとも、Zoomでのリアルタイム配信をご覧になっていただいた方々がいらっしゃったことも忘れられません。この日関わって下さった全ての方々に感謝申し上げます。ありがとうございました。


2020/12/06(Sun)
地域学習発表参観日その8「全校器楽合奏(サプライズ編)」


 実はHピアノ教室のH先生とは、私が過去に勤務していた学校で音楽の授業をしていただいたことがありました。この曲は、その学校でも演奏したことがあり、この地域学習発表参観日で合唱の伴奏をお願いした際に「今年度はこんなアレンジにしてみました」と総スコア譜を渡して見てもらっていました。ということもあり、一度演奏は終わったのですが、「一緒に演奏してくださいませんか?」と声をかけてみたのです。そこで、このサプライズ演奏を行ってみたのがこの動画です。さすがにピアノの先生ですね。電子楽器やドラムの音にも負けず、しっかり音が響いてきます。目立ちすぎず目立たなさすぎず。時には他のパートにかぶらないように印象的な装飾音を混ぜたり、時にはメロディーとユニゾンになるように音を重ねてみたり。子ども達もこれに負けないようにと、この前の演奏よりも熱のこもった集中力の高さを見せてくれます。指揮をしていて最高に楽しい時間を過ごすことができました。


2020/12/06(Sun)
地域学習発表参観日その7「全校器楽合奏」


 私は、小さな学校の勤務が長く、そのどの学校でもドラムを入れたロックバンド風のアレンジによる全校児童による器楽合奏を行ってきました。私は、音楽は心を伝える物だと思っています。この全校器楽は、みんなの心が一つになれると子ども達自身も気持ち良さを感じます。何よりもそれで完奏できた時の達成感はとても大きな物となるでしょう。また、聴く側にとっても、一人一人がきちんと楽譜どおりに演奏できているだけでは単なる音の洪水にしか聴こえません。演奏者全員の心が一つになった時に、音楽が一つにまとまり、感動が生まれます。心を一つにするということは、技術的には全体の流れは指揮者に合わせながらも、他のパートの音を探りながら自分のパートの微妙なタイミングを合わせていくことです。でも、そこにみんなで一つの音楽を創り出そう。感動を届けようとの思いがなければ心は一つになりません。
 この日の演奏は、心地よい緊張感を保ちながら、皆が一人1パートという大事な役目をこなしてくれました。細かなミスはいくつかありましたし、途中からちょっとテンポが乱れる場面はありましたが、誰一人それで慌てることもなく、互いの音を聴き合っているので自然に修正していました。迷ったら指揮者を見ればいいという指示も実行してくれましたし。きっと、子ども達は気持ち良く演奏できたことでしょう。
 この日演奏した曲は、「想い出がいっぱい」と「いとしのエリー」を繋いだメドレー曲。他の学校でも取り上げたことがありますが、今回は、本校の7人用にアレンジし直してみました。


2020/12/06(Sun)
地域学習発表参観日その6「地域の方との合唱」


 子ども達はふだん全校音楽の時間を持っています。そこで練習した歌に、例年の学習発表会では、地域の方々を招いて発表することで、地域の方々とのふれ合いや大人数での合唱経験をさせるという目的を持って行っていました。それで今年度は?
 ここが悩みどころでした。私たちは、「やるかやらないか」ではなく「どうしたら実現できるか?どうしたら実現しても大丈夫か?」という観点で考え、「できるだけの換気を行っている状態で、ディスタンスをしっかりとり、マスクをしたまま歌う」ということで今年度も取り組むことにしました。昨年度までの子ども達の歌声がどうだったかは私はわかりませんが、今年度の子ども達は、一部がんばっている子どももいるものの、本番の1週間前までは伴奏に消されてしまうような歌声しか出せない子ども達でした。それが、本番までには見事な歌声に成長し、地域の方々より人数が少ないにもかかわらず子ども達の声声が圧倒していました。今年の発表ではここまで大きな声で歌えることがわかったので、来年にはこれを合唱向きのきれいな歌声に合わせられるといいな、と、また一つ目標ができました。
 その今年の歌は、1曲目が子ども達が低音パートを歌う合唱で「ふるさと」を、2曲目が坂本九の「見上げてごらん夜の星を」を斉唱で歌いました。2曲続けてご覧下さい。伴奏は町内でピアノ教室を開いているHピアノ教室のH先生が、指揮は私(本谷)です。


2020/12/06(Sun)
地域学習発表参観日その5「校長挨拶」


 ダンスが終了してから実際には休憩時間をとり、ホールに展示した子ども達の作品や地域の方の作品を鑑賞できるようにしました。また、これまでも窓を開けたり、廊下にでる扉も開いたままでしたが、ここで外への扉を大きく開けて、さらに換気をしっかり行っています。換気で寒気が入ってきましたが(おやじギャグ?)、皆さんきちんと寒気対策をしてくださりありがたかったです。
 休憩が終わった最初は、校長挨拶。これも掲載する気はなかったのですが、私もこれまでの経験で、どの場面でも自分の挨拶をあらためて振り返って見ることがなかったので、載せてみました。こうやって聞いてみると、子ども達より全然声が出ていませんね。反省して来年頑張りなおします。。。。


2020/12/06(Sun)
地域学習発表参観日その4「表現運動、ダンス」


 本校では、全校児童で合同体育を行う時間があります。その中で練習したダンスをここで披露しました。本番1週間前に右足首を骨折したRくんは、イスに座って上半身の動きでしっかり参加しています。恥ずかしがらずに真剣に参加しているから他の子ども達と全然見劣りがしません。1年生から6年生までが同じ動きで合わせているのは、高学年がしっかり低学年の練習を支えていたおかげでしょう。本格的な学習発表会とは違うので、着替えなどでバタバタしないように、衣装はあえてそろえていません。その代わり、腕にバンダナを巻き、この日のためにA先生が作ってきたおそろいのマスクで、この発表に意識を集中できるようにしました。曲は、今年大流行のマンガやアニメ「鬼滅の刃」のオープニングテーマで使用されたLiSAの「紅蓮華」です。


2020/12/06(Sun)
地域学習発表参観日その3「中・高学年の朗読」


 中学年といっても、4年生が一人で一学級、高学年は5年生二人に6年生二人の複式学級なので、一緒に朗読を行いました。自分が書いた詩や作文をしっかりと暗記して、これも1・2年生に負けない大きな声で堂々と発表しました。ステージに上がっているので、音量的には小さく聞こえていますが、その場ではしっかりと聞こえていました。それぞれの子どもの発表で、発表の題を言ったあとに自分の名前を言って発表していたので、ここでは、その名前を言っている部分だけ動画をカットしているため、当日流していたBGMが繋がって聞こえない部分があることをご了承下さい。


2020/12/06(Sun)
地域学習発表参観日その2「絵本の読み聞かせ」


 1・2年生は、1年生も2年生も一人ずつの複式学級。そこで、今回は、二人で「たまごにいちゃん」という大型絵本の読み聞かせを披露しました。スラスラととてもうまく読めていますね。中央では、担任の教頭先生が子ども達の読みに合わせてページをめくっています。特筆すべきは、声の大きさです。体育館の中だけでなく、廊下の向こう端の受付まで聞こえるぐらいの大きな声でした。時折、「教頭先生、ちゃんとページめくれてるかな」と確認の鋭い視線を送っている光景も見どころです。「校長ダイアリー」でも書きましたが、本来のデータは絵本まではっきり見える鮮明な画像ですが、サーバーにアップするための容量制限があるため、ファイル容量を小さくするためにかなり画像が粗くなっていることをご容赦ください。


2020/12/06(Sun)
地域学習発表参観日その1「はじめのあいさつ」


 令和2年度の学習発表会は、新型コロナウィルス感染拡大防止のため町内の各小・中学校はすべて中止となりました。本校では、地域の方を招く行事は、この時期の地域参観日もあります。「これも今年度は中止にしようか?」とも校内で話しましたが、それ以前に、収穫感謝祭を体育館で行い、ここでも地域の方を招いて子ども達が学んだことの発表をしています。また、閉校記念事業実行委員会では、大勢の方々を体育館に招き、どちらも感染予防対策をしっかり行って無事に進んできています。それならば、同規模の集まりならば、「日常の学習した物を、教室やホールでは密になってしまうので体育館で行ってはどうか」と、地域参観日を地域学習発表参観日と名称を変更して行うこととしました。
 せっかく体育館に一斉に集まっての参観日なので、最初と最後の挨拶もしっかりと組み込みました。さぁ、一番目は、今年度、在校生のいない入学式を迎えたたった一人の1年生、Mさんの開会の挨拶です。一人でもこんなに元気でしっかりした挨拶です。


2020/12/01(Tue)
特典映像?親子で楽しんでみました


 以前にもどこかで書きましたが、今年度の臨時休校が終わって最初のPTAの会議があったときに、「ドラムを習いたい、習わせたいお宅がありましたら、放課後の送り迎えが可能なお宅に限り、ドラム講習会を行います。」とお伝えしたところ、Iさんのお宅から「やってみたい」と申し出を受け、これまで週に1回の練習を欠かさず行ってきました。1年生のMさんと5年生のKくんがドラムとギターの練習を少しずつしてきましたが、今回の地域学習発表参観日で披露する全校器楽では、Mさんはオルガンのパートを受け持ち、Kくんがドラムの練習の成果を発揮することになりました。
 この日は、楽器を全部体育館に運んであったので、体育館で練習。ここ最近は、全校器楽の曲の練習を続けていたのですが、やっぱりメロディや他の楽器もいないと、二人だけの練習はなかなか雰囲気がでません。ということで、Mさん、Kくんのお母さん(Iさん)と、A先生も加わって演奏してみました。一部、鉄琴で私(校長)も参加してます。
 三脚がなかったので、左手でスマホを持って撮影しながら、右手で指揮をしながら鉄琴も叩いての動画撮影だったので画面が揺れるのはお許しください。また、この曲は、メロディーが鉄琴とキーボードでいったりきたりするのを、二つの楽譜を見比べながら、Iさんがキーボードで演奏しています。A先生は、2年生のTくんが受け持っているベースパートで音楽を支えてくれました。さぁ、初見に近い演奏者が加わった、最初で最後の全校器楽曲です。笑って見てください。
 この後、A先生が「楽しかったから、またやりたいな」と言っていました。うまい下手じゃなくみんなで演奏するってそもそも楽しいものです。合唱はどこでもよくあるので、次はPTAの合奏なんかやってみてもいいかもですね。


2020/11/27(Fri)
ここまで演奏できるようになりました


 この日の朝は、ホールでの最後の練習でした。来週は、本番1週間前なので特別時間割となり。いよいよ体育館に楽器を持って行っての練習となります。今日は、鉄琴と木琴に叩く強さを変える場所をちょっと指示をしてみました。もう楽譜はほぼ頭に入っているので指示もすぐに実践できる二人です。鉄琴をきれいに響かせてくれるHくんは、さすが6年生の余裕があります。木琴は、しっかりリズムに合わせてさりげなく彩りを添えてくれる4年生のRくん。また、指揮と鍵盤と見比べながら合図に合わせてオルガンを弾いている1年生のMさん。全体を引き締めてくれるバスキーボードは2年生のTくん。私のこれまでの経験では、このパートでは最年少の二人です。臨時休校期間が終わってからドラムを始めた5年生のKくんもここまで安定して叩けるようになりました。いつの間にか曲をしっかり覚えて周りに合わせる余裕も出てきたサビのメロディーを担当する5年生のYさん。そして、習ったことがないのにあっという間に楽譜を覚えてしまったエレピを担当するTくん。12月6日(土)の本番もぜひ楽しみにしていてください。


2020/11/17(Tue)
とりあえず最後まで演奏してみました


 全体の雰囲気、これでなんとなくつかめるでしょうか。それぞれの子ども達が、楽譜を見ながら、合図を見ながら、みんなの音を聴きながら楽譜の最後まで一生懸命演奏してみました。あとは、自分が合わせられなかった部分をパート練習でしっかり補っていければいいですね。12月6日の本番までまだ日にちはあります。頑張れ子ども達!
 一つのファイルサイズが10Mまでしかアップできないため、かなり画質を落としてありますので、大きな画面では見えにくいと思いますがご了承ください。


2020/11/12(Thu)
全校器楽の練習ちょっとずつ進んでいます


 何か全校活動を行った際の空き時間や、全校音楽活動の時間に少しずつ全校器楽の曲が進んでいます。まだまだ最後まで進むには練習が追いつかない子、どうしてもリズムが合わない子、同じ所で音を間違えてしまう子、がいますが、それでも本番に向け着実に進歩はしています。早く全部暗譜して指揮者を見る余裕が出来て欲しいところです。1年生から6年生まで一人一人違う楽器での参加なので、教え合うことはできないけれど、その分、全員の音が重なった時の喜びは大きいはず。心を合わせて素敵な音を届けたいですね。次は、どの部分を紹介できるか楽しみです。


2020/11/09(Mon)
令和2年度 収穫感謝祭にて「パッヘルベルのカノン」


 せっかく動画のページを作成したので、紹介させていただきます。「学校生活」や「校長ダイアリー」でも紹介していますが、11月9日の午後から収穫感謝祭を開催しました。その中で、せっかく音楽の時間で練習していた曲があるのだからと、この有名な「パッヘルベルのカノン」を披露しました。1年生がバス木琴、2年生が鉄琴、そして4~6年生がリコーダーという編成でゆったりとした曲調ながら緊張感を讃えた演奏ができました。音楽室で練習するのとは違い、音が広がって合わせにくさはあったと思いますが、なんとか最後まで演奏できて、みなほっと一息です。


2020/10/29(Thu)
令和2年度 全校器楽初めての音合わせ


 例年行っている学習発表会は行われない年となりまいたが、本校では今年度、12月6日(日)に地域学習参観日をもうけ、そこで子ども達の器楽合奏やダンス等、ふだんの学習の成果を地域の方々にご披露することとしました。時間も9時半から11時までと短いので、学習発表会のミニチュア版だと思っていただければと。その発表会に向け、今年は、ドラムを加えたバンド編成で全校児童による器楽演奏を披露すべく目下練習中です。曲名は、「想い出がいっぱい~いとしのエリー」と、無難に皆さんが知っていそうな曲を2曲つなげてみました。
 10月9日に子ども達に楽譜を渡し、これまで個人練習を少しずつ行ってきたものを、この日最初の部分をみんなで初めて音合わせしてみました。まだまだ、子ども達もさぐりさぐりの演奏ですが、これからだんだんと完成に近づいていく様子をここで紹介していきますので楽しみにしてくだされば幸いです。


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